大した痛みは無い脱毛サロン

"ムダ毛の悩みを抱えている人というのは大勢いらっしゃいます。
どうしてもムダ毛というのは最も気にしてしまうことであり、なかなか自分では解消することが難しいものです。脱毛サロンにおきましては脱毛箇所にフラッシュを照射して脱毛が進められていきます。
この時の痛みを和らげるために、予めジェルなどを最初に塗っておくことがあります。

 

脱毛サロンの施術というのは「ピッ」という音と光が出て脱毛をしていくので多少なりの痛みが生じることがあります。
特にワキやビキニラインというのは他の部分より痛みが強くなりますが、我慢出来ないほどの痛みでは無いので心配いりません。
施術の際には多くの場合タオルなどで目隠しをすることとなるので、細かい様子は確認することは出来ません。
脱毛の過程では脱毛箇所に機械を当てて施術をしていくこととなります。"



大した痛みは無い脱毛サロンブログ:20200118

あたしにとって母親は、すごい人です。

祖母(母親にとってはお姑)との中は最悪だったにも関わらず、
祖母が痴呆になってしまったり、徘徊するようになってしまったり、
日常生活を送ることが難しくなってしまったりしても、
最後まで丁寧に面倒を見ていました。

当時、
祖母が自分の息子(あたしにとってのお父さん)の
名前を忘れてしまっても、
母親の名前は最後まで覚えていたことからも、
その関わり方のすごさを感じていました。

さらにそれだけではなく、
祖母への介護が長じて、介護の資格を取り、
外のおばあちゃんのお世話までしていたのです。

自分の家での介護だけでも大変なのに、
母親はそれを外の世界へつなげ、
「外にはもっと大変なおばあちゃんがたくさんいるってわかったわ」
なんて言っていたのです。

また、お父さんの願いもあって、
母親は完全に専業主婦でした。

あたしの記憶では、
母親は毎日家のどこかを掃除していました。
あたしの記憶がある時から今まで、それは変わりありません。

今は離れて暮らしていますが、
帰省するといつもどこかを掃除しています。

ご飯は、
冷凍食品や出来合いのものを使わない主義です。

ある時、あまりに不思議で、
また、面倒くさくはないのかと思い、
あたしは母親に言いました。

「たまには、冷凍食品使ったら?」と。

すると母親は、
「お母さんが子供だったころ、
お弁当が冷凍食品ばっかりで、それが嫌だったのよ。
うちは自営業だったから、仕方ないとはわかっていたけれど、
それでも嫌なものは嫌だったのよね。
だから、自分の子供には同じ思いをさせたくなかったのよ〜」
と言っていました。

本当にすごいなぁと思います。
ちなみにこれも、未だ変わっておりません。


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